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| 2ndステージ第10節の結果予想 |
今回興味を引くのは、やはり、柏vsC大阪の逆首位決定戦。それと、鹿島vs浦和戦。
柏 2-1 C大阪 日立柏サッカー場 柏のホームなのでそろそろ勝つころでしょう。大久保のイエローがあるかも。
名古屋 2-1 市原 名古屋市瑞穂陸上競技場 市原は林がまたけがで、FW受難。要祈祷師。
鹿島 2-2 浦和 県立カシマサッカースタジアム 浦和は守備陣が怪我などで不安。エメルソンが疲労。鹿島はホームで強い。浦和の正念場その1。
東京V 2-1 清水 国立霞ヶ丘競技場 相変わらずヴェルディはよくわからない。このわからなさが何なのかもよくわからない。
横浜FM 2-0 F東京 横浜国際総合競技場 F東京は毎度おなじみの決定力不足。DFの金沢も微妙。
神戸 3-1 広島 神戸ウイングスタジアム 実は人知れず好調だったりする神戸vsアウェーでは今ひとつの広島。
G大阪 4-1 大分 万博記念競技場 ガンバが負ける理由はあまりないと思う。ここは無理矢理大胆に4-1。
磐田 1-2 新潟 ヤマハスタジアム 磐田、つらいですね。がんばってね。新潟は好調。
涼しいから、全体的にこんなに点が入らないかもしれない。あまり 0-0 の予想とかしたくないので、とりあえずこんな感じで。
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| 2ndステージ第9節のメンバーと結果 (FS) |
今回のスタメンは、入れ替えがミリノビッチと二川の2人だけ。システムを変更して4-5-1。
GK 山岸 範宏 浦和 8 今一番お得なGK。年棒アップ。 DF 服部 公太 広島 6 可もなく不可もなく。 DF 金沢 浄 F東京 9 最近好調。年棒アップ。 DF ミリノビッチ 市原 8 休んで年棒が下がっていたが、年棒アップで、適正価格になってきた。 DF ネネ 浦和 6 柏原主審のカードの餌食になった一人。その結果がこのポイント。レフェリーのことまで考えたくない。 MF 山田 暢久 浦和 3 残念。次回は使うかわからない。4900万なので、サブに入れて資金稼ぎ用にするかも。 MF 中田 浩二 鹿島 5 イエロー。中田はカードが少なかったし、はずれがないのでずっと使っていたが、次回は再考する。年棒ダウン。 MF 二川 孝広 G大阪 6 アシストしたが、今期初イエロー。結局代えた浦和の鈴木と同ポイント。 MF ベット 広島 5 相変わらずボーナスは多めで3fpあったが。年棒ダウン。 MF ホルヴィ 神戸 8 点に絡んでほしかったが、よしとする。 FW 大久保 嘉人 C大阪 3 不発。カードなしが救い。
キャプテンは再びホルヴィにしていたが、この中では妥当な選択だった。ディフェンダーは、リスキーなためキャプテンにしないので。
ベンチ入り選手 DF 駒野 友一 広島 2 年棒ダウン。 MF 大野 敏隆 柏 5 これ以上、年棒が下がらないのでリスクなしのリザーブだが、上がらず。 MF 阿部 勇樹 市原 9 ボーナスが5あるので、年棒はそのまま。 MF 石川 直宏 F東京 4 950万なので、アップする確率とアップ額からお得なはずだが、上がらず。 MF 梅田 高志 大分 5 上下なし。 MF 鶴見 智美 清水 5 ボーナス3で上下なし。 FW 吉田 孝行 大分 3 2360万で2500万に近いから入れたが、上下なし。 FW 前田 遼一 磐田 3 上記に同じ。 FW チョ ジェジン 清水 1 イエローくらって得点もなく、年棒ダウン。
サブが全く資金稼ぎにならなかった(-240万)。資金稼ぎのやり方を考え直す必要があるだろう。
合計75ポイント
リーグ順位 34位→27位(2295中) 今節の順位 8599位(218099中) 時価 6億6070万→6億7640万
2nd合計 583fp
今回は、平均fpが54.5と低かったため、相対的にはよく取れた方。そのため、微妙に順位が上がった。 資金は1640万だけ微妙に増えた。雀の涙というやつ。
というわけで、微妙に成功。
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