今回実際のゲームで入った得点の合計は28点で、予想した合計は27点。だからどうしたっていえば、それまでだが、涼しくても点が入るときゃ入るってことね。
柏 1-1 C大阪 日立柏サッカー場 予想 2-1 「引き分けの柏」ということで。大久保は点を取ってカードなし。玉田不発。
名古屋 0-2 市原 名古屋市瑞穂陸上競技場 予想 2-1 オシムの勝ち。名古屋はネルシーニョである限り、点を取られ続けるということでしょう。
鹿島 2-3 浦和 県立カシマサッカースタジアム 予想 2-2 展開はわりと予想通りだったが。浦和鬼門抜け。
東京V 4-0 清水 国立霞ヶ丘競技場 予想 2-1 勝ち負けは当たったが、なんで4-0? 意味わかりません。
横浜FM 2-1 F東京 横浜国際総合競技場 予想 2-0 勝敗当たり。F東京は毎度おなじみの以下同文。1点は取ったが。
神戸 2-2 広島 神戸ウイングスタジアム 予想 3-1 神戸勝ちきれず。FSでこのカードから2人ずつ使ったが、ポイントは神戸のほうが取っている。
G大阪 3-1 大分 万博記念競技場 予想 4-1 1stステージ10節(3-4でガンバ負け)のようなことが起きる気配もいっさいなく、ただ平穏に時が流れたようだ。勝敗当たり。
磐田 3-1 新潟 ヤマハスタジアム 予想 1-2 磐田は、アジアCLに出られることになって、やる気が出たか。転落の始まりはあれだったわけだし。
結果はともかく、展開的には予想に近いゲームが多かったような気がする。
全く予想できない展開だったのは、東京Vvs清水。 名古屋vs市原、磐田vs新潟は、勝敗が逆だがありうる結果だった。
その他は、女神のせいってことで。
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