UEFA チャンピオンズリーグのファンタジーフットボール第4節の結果。
点が多く入ったわりには、あまりその恩恵に浴すこともなく。
GK Cobej ART 1 DF Carvalho CHE 2 Debnar ART 1 Ferreira THU -1 MF Ronaldinho (C) BAR 14(2倍後) Lampard CHE 2 Luis Garcia LIV 9 Riquelme VIL 4 Juninho LYO 10 FW Shevchenko MIL 1 Storflor ROS 2 SUB Sylva LIL 6 Larsen SCH 0 Tafforeau LIL 8 Orman THU 1
キャプテンはロナウジーニョ。
使用したサブ。 Larsen → Debnar
Total: 45 Points
GK は相手がレンジャーズだったため、アルトメディアのチョベイにしたが、新たに入れたサブのシルヴァにするべきだった。対戦相手のマンUを評価しすぎた。
DF はシャルケの FW ラーセンが出場せず(ベンチ入りすらせず)、代わりにアルトメディアの DF デブナルが入って3人になった。そのデブナルは2失点、トゥーンのフェレイラは4失点、チェルシーのカルヴァーリョまで1失点で、まったくだめ。フェレイラに至っては-1。MF で出ているが、ポイントは DF だし、イエローまでもらった。ちなみに、サブに入れてある同じトゥーンのオルマンは67分で交代したため、出場中は2失点のみということになり、1ポイント。
MF は、キャプテンのロナウジーニョは1アシストと0封ポイント。チームが5点取ってるんだから、もう少し点に直接絡んでもよかった。リヨンのジュニーニョは1ゴール1アシストで、いつもながらの活躍。リヴァプールのルイスガルシアは、1ゴールと0封ポイント。ビジャレアルのリケルメは点に絡まず、0封ポイントのみ。チェルシーのランパードは、チームが予想外の0封負け。
FW は、シェフチェンコは16分だけ出場。出なかったら、サブのリール DF タフォロー(8ポイント)が入れたため、そのほうがよかった。ローゼンボリのストルフロルは特に活躍なし。
ところで、バルセロナのエトオがハットトリックしたが、チームを組む際、結局出場しなかったシャルケの FW ラーセンに替えて入れようとも思ったが、ラーセンを入れたばかりなので、控えていた。たった2ポイントのために14ポイントの大損。あほか。もうさっさと替えちまいました。あとはシェフチェンコをどうするか。けがが回復すれば次がフェネルバフチェなので、入れたままにしておきたいところだが。
Overall: 174 Points (56,095 / 224,714)
Group stage: 174 Points (56,095 / 224,714)
4人移籍させたため、全体からマイナス6ポイント。
順位は48,873位から落ちた。当然。
いい点といえば、資金が増えていることくらい。
エトオをすでに入れたので、次は替えてもあと2人くらいにして、あまり替えずにいくつもり。
テーマ:UEFAチャンピオンズリーグ - ジャンル:スポーツ
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