数日体調崩してたんで、遅れてアップ。
いちおう、現実の UEFA チャンピオンズリーグ第6節のゲームの結果と、予選リーグの順位。
ファンタジーフットボールもいったんリセット。これから始めるならいい機会でしょう。決勝トーナメントは2月21日から。
GK Sylva LIL 2 DF Carvalho CHE 5 Orman THU 6 Debna'r ART 5 Tafforeau LIL 2 MF Lampard (C) CHE 6(2倍後) Luis Garci'a LIV 4 Demichelis BAY 2 FW Shevchenko MIL 8 Valdez BRE 10 Makaay BAY 1 SUB Cobej ART 7 Ronaldinho BAR 0 Juninho LYO 0 Ferreira THU 0
バルセロナのロナウジーニョとリヨンのジュニーニョはやはり温存でトゥーンのオルマンとアルトメディアのデブナルに交代。その結果、当初の2バック2-5-3の布陣から4-3-3に変わった。
Ronaldinho → Orman Juninho → Debna'r
Total: 51 Points
キャプテンにしたチェルシーのランパードが MF の無失点ポイントとイエローカードで、3ポイントだけ。それにしても、なぜかチェルシーはチャンピオンズリーグではリヴァプールから点が取れない。プレミアでは前回4点も取っていたが。
ロナウジーニョとジュニーニョは懸念したとおり、温存だった。実はブレーメンのミクー(1ゴール3アシスト)を代わり入れようかと思っていてやめていた。-2ポイントをケチって大魚を逃した(T.T) ただ、サブから入ったオルマンとデブナルが両 DF が無失点で、それぞれ6と5ポイントとなり、それが救い。それにしても、目を付けたが見送った MF の選手(シャルケのリンコウン、ミランのピルロ、バイエルンのダイスラー)はそれなりに点に絡んでいる。
ブレーメンのバルデスが2ゴールで当たり。ミランのシェフチェンコは2アシストで、これもよかった。一方、バイエルンのマカーイは点に絡まず途中交代の1ポイントのみ。まあ、迷ったユヴェントスのトレゼゲは温存で出ていないから、ましか。1ポイントだけだが。ちなみに、マンチェスターのファン・ニステルローイを検討して却下したのは活躍しなかったからいいが、2ポイントでマカーイよりましだった。低レベルの争い。
ところで、オーストリア勢はイタリア勢に弱く、ドイツ勢はベルギーの地でいまいちという相性だったが、実際そのとおりになった。ラピド・ウィーンはユヴェントスにホームで負け、バイエルンはクラブ・ブリュージュに引き分け。
Group stage: 302 Points (14,583 / 243,048)
まあ、とりあえず順位は21,906から上がった。日本勢では40位。
というわけで、予選リーグはおしまい。で、リセット。
予選リーグは移籍コストがかかるため、最初に選んだ選手が妥当ならいい結果が出るというゲームだが、最初に失敗した場合、その修復がけっこう難しい。これを「最初に入れたとおりにしていたほうがいい結果が出る」などという Tipster のような勘違いをすると、凡庸な結果になる。まあ、今回の場合はロナウジーニョを入れてキャプテンにし続ければ、それだけでかなり稼げた。うちは第3節から入れたため、今ひとつ伸びず。加えて、入れるための資金繰りに、移籍コストがそれなりにかかった。
決勝トーナメントは、移籍コストなしとなるはずで、やりやすい。
テーマ:UEFA チャンピオンズリーグ - ジャンル:スポーツ
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