今回もよかったほうのチームの結果だけ。
GK 山岸 範宏 浦和 6770万 変動なし 7fp DF 山西 尊裕 清水 7250万 変動なし 7fp DF 高木 和道 清水 7560万 +990万 8fp DF 田中 マルクス闘莉王 浦和 2億2060万 +2010万 14fp MF 三都主 アレサンドロ 浦和 1億1370万 変動なし 4fp MF 遠藤 保仁 (キャプテン) G大阪 1億3970万 -740万 7fp MF 野沢 拓也 鹿島 3780万 +630万 12fp MF 山瀬 功治 横浜FM 3860万 -340万 3fp MF フェルナンド 鹿島 5560万 変動なし 7fp FW 田中 達也 浦和 4310万 +720万 10fp FW マグノ アウベス G大阪 1億630万 -560万 6fp
キャプテンは遠藤。ボーナス6でなんとかなったわけだが、ボーナスでなんとかなってしまうところが、このファンタジーサッカーのナンセンスなところ。パスの出し手にポイントがより多く付加される仕様ということ。
ファンタジーではなく現実的には、パス成功率ってのは受け手があってのことで、同一チーム内におけるパフォーマンスの違いを測るバロメーターにはなるが、違うチームの違う選手に当てはめるのはあまり意味がないと思う。戦術も違うし。
獲得ファンタジーポイント 92fp
もう一つのチームのほうも91ポイントで、似たような結果。キャプテンが同じでほぼ同じチームから選んだメンバーだから当然か。
今回もBチームのほうがよかったが、ここのところずっとBチームがいいのは単純に資金が多いからかもしれない。あとは、下のリーグのほうがおもしろいからやる気が出るというのがある。トップリーグは上がないからいまいちおもしろみがない。
というわけで、次もBチームのほうがよくなるでしょう。
※チームへのリンクはサイドのプロフィール内にあります。
ところで、26節は1日編成終了が早いんですね。今からやらないと。
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