シェフチェンコ4ゴール! が大きい。
まず、今節の移籍は2人に抑えていた。マイナスも2ポイントで済む。
ビジャレアルのリケルメはまたも負傷のため、やむをえず移籍で、バイエルンのデミチェリスに。 前節出ていないシャルケのラーセンを放出して、前節ハットトリックのバルセロナのエトオに。
Riquelme (7.9) → Demichelis (7.1) Larsen (7.4) → Eto'o (11.3)
で、以下がメンバーと結果。
GK Sylva LIL 7 DF Carvalho CHE 12 Debnar ART 0 Ferreira THU 1 Tafforeau LIL 6 MF Ronaldinho BAR 13 Lampard (C) CHE 14 (2倍後) Demichelis BAY 7 Juninho LYO 1 FW Shevchenko MIL 18 Storflor ROS 2 SUB Cobej ART 0 Luis Garcia LIV 0 Eto'o BAR 0 Orman THU 2
キャプテンはランパード。
サブは2人入った。 Luis Garcia → Debnar Eto'o → Ferreira
Total: 81 Points
In the bank: 1.4 Team value: 102.8
Yahoo のファンタジーサッカーよりポイントが取れるとは。まあ、あっちがよくなかったからだが。
GK と DF では、リールはやはりディフェンスが堅く無失点、GK のシルヴァと DF のタフォローが無失点ポイント。チェルシーのカルヴァーリョは、無失点に加えて1ゴール。この12ポイントは今期2回目。 4失点のアルトメディアのデブナルと、1失点だがイエローカードをもらったトゥーンのフェレイラは当然よくないが、オートサブで入ったからしょうがない。基本的にサブは捨てているので。マイナスにならなかっただけまし。
MF はキャプテンにしたチェルシーのランパードは1アシストと無失点ポイント。チェルシーは無理して点を取らないから、最初にリードするとこの程度になってしまうんだろうな。 一方、バルセロナのロナウジーニョは相変わらずの活躍で、1ゴール2アシスト。もちろん、こっちがキャプテンのほうがいいわけだが、温存の可能性もある程度あったため、キャプテンにしなかった。FW のエトオが出なかったことを考えればやむをえないか。 いつも得点に絡むリヨンのジュニーニョは、得点に絡まずイエローもあり、今回についてはポイントたった1。 バイエルンのデミチェリスは、1アシストと無失点で7ポイント。移籍の時に同じバイエルンのダイスラー(1ゴールで9ポイント)か、アーセナルのピレス(19分出場の1ゴールで6ポイント)にするか迷ったが、ほぼ中をとったような結果。 リヴァプールのルイスガルシアは出場せず。
FW はなんといってもミランのシェフチェンコの4ゴール! 入れ続けてよかった。 バルセロナのエトオは温存で出場せず。ローゼンボリのストルフロルは、特に活躍なし。
Overall: 253 Points (21,906 / 235,590)
Group stage: 253 Points (21,906 / 235,590)
今回は2人移籍で全体からのマイナスが2ポイントにとどまった。
順位は56,095からかなり上げ、全体的に成功といえるでしょう。
もう決勝トーナメント進出を決めているチームが多いため、次節は誰が確実に出るかわからない。特にキャプテンの選択が難しすぎ。キャプテン不出場だけはなんとしても避けたいところ。
テーマ:UEFA チャンピオンズリーグ - ジャンル:スポーツ
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